
日本初※ バイネームでの精緻な人件費予実管理等により、利益を生み出す
「日本初」(※)次世代型(経営管理ツール連携)「人員計画・要員計画」専門クラウドツールに関する市場調査(㈱未来トレンド研究機構 調べ)<2024年1月31日時点>(補足:機能)個人名を基にした(バイネームでの精緻な)「人件費(予算策定・予実管理・配賦)」 「採用・異動・退職・休職見込みの要望収集・進捗管理」オールインワン標準装備。当社は、本機能に関して特許出願済です(特願2024-199861)
選ばれるポイント
経営戦略と連動した最適な人員計画を実現
POINT 01
予実管理
全社・部門はもちろんのこと、事業やプロジェクト単位での人件費の予実管理が可能。出向者や、兼務者の人件費の予実分析によるグループ人件費管理も実現可能
POINT 02
人件費変換
採用、退職、昇給などの人員情報を入力すると自動で人件費に反映されるため、人件費予測の精度が大幅に向上。昇給時期に合わせた予算反映が可能になる
POINT 03
権限管理
ユーザーごとの細かな権限設定が可能。権限範囲内で人員計画・人件費明細を即座に確認できるので、人員配置に関する意思決定の質が向上する
「Loglass 人員計画」でできること
過去から未来まで個人名レベルで一元管理
頭を悩ませていた人件費への連動もスムーズに実行し、経営管理と連携した生産性分析も瞬時に行える
複数の人員計画シナリオを予測し、実行することで、利益率の向上をサポート

機能の一部をご紹介
人員データベース
管理したい項目で作成された人員DBで、過去〜未来の情報を一元管理

人件費予実管理
部署別、プロジェクト別の人件費だけでなく、採用・退職のずれまで可視化

バイネーム人件費管理
バイネームの科目確認で、細かな予実差もすぐに確認可能

シミュレーション
複数の昇給シミュレーションも、ワンクリックで実現可能

人件費按分
兼務割合に応じて人件費を按分できるので、部署・プロジェクト単位で精緻な人件費管理が可能

生産性分析
生産性分析によって部署別・プロジェクト別の適正人員を判断できる


