トップが語る リクルートの心臓、「FP&A」の舞台裏(録画放送)
開催:2024年4月11日(木)12:00〜13:00 / 開場11:55
申込締切:2024年4月10日 09:00

イベント概要
トップが語る リクルートの心臓、「FP&A」の舞台裏
このような方におすすめ
- リクルートのFP&Aに興味のある方
- 他社事例を知りたい経営管理・FP&Aの担当者の方
- 経営管理・経営企画業務をアップデートしたい方
2023年11月10日に行われた、「トップが語る リクルートの心臓、「FP&A」の舞台裏」の録画をご好評につき再配信いたします。
いまや日常生活には欠かせない幅広いインフラを提供する、リクルート社。同社がカンパニー制を採用し、営業力を武器に各領域で圧倒的な成長を遂げてきたのは周知の事実です。
しかし、各カンパニーがそれぞれ競争優位を構築し企業価値を高めてきた理由の1つに「FP&A」の存在があることはあまり知られていないのではないでしょうか。
一般的にコーポレート部門はコストセンターと見られるケースが多いですが、同社ではコーポレート部門の一員であるFP&Aプロフェッショナルが事業の成長を支える存在として活躍し業績向上に貢献してきました。
今回はそんな同社を90年代から支え、本社FP&Aのトップとして業績管理を支えてきた三木氏をご招待し、リクルート社でFP&Aがどう企業価値向上に繋がっているかについて語っていただきます。
当日のテーマは以下です。
・リクルート社におけるFP&Aの果たす役割
・FP&A担当者が各カンパニーで行う、具体的な業績PDCAの回し方
・経営企画の皆さまがFP&Aを取り入れて業績向上につなげるために必要なアクション
「FP&Aの概念は知っているがなかなか実践に落とし込めない」と感じている皆さまに、ぜひヒントをお持ち帰りいただける場にできればと考えております。
ぜひご参加ください。
登壇者

株式会社リクルート
事業統括室長 三木 久生 氏
1989年大阪大学経済学部卒業後、株式会社リクルートに新卒で入社。中途採用情報誌の計数管理を担当後、全社レベルの事業管理を担当。経理・財務の勤務経験はなく、一貫してFP&A(Financial Planning & Analysis)として、経営計画の策定および目標達成に向けた業績管理PDCAサイクルの基盤構築・運用実践に携わる。また、事業と全社スタッフのパイプ役として、構造改革・内部統制体制構築・上場準備・グループ再編等、様々なプロジェクトに関わる。
開催概要
| 開催日 | 2024年4月11日(木)12:00〜13:00/開場11:55 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| 会場 | オンライン |
| 定員 | 150名 |
※法人様対象のセミナーのため、個人でのお申し込みは受け付けておりません。
※主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りする場合がございます。
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受付は終了いたしました
