セミナーレポート

リクルートFP&A最高責任者が語る「FP&A」の舞台裏

リクルートFP&A最高責任者が語る「FP&A」の舞台裏

資料でわかること

企業における「FP&A」の役割/日本企業の課題について知りたい

リクルートが実践するFP&Aについて知りたい

これからのFP&A・経営企画に求められるスキル/育成方法について知りたい

登壇者プロフィール

事業統括室長 三木 久生 氏

株式会社リクルート / 事業統括室長 三木 久生 氏

1989年大阪大学経済学部卒業後、株式会社リクルートに新卒で入社。中途採用情報誌の計数管理を担当後、全社レベルの事業管理を担当。経理・財務の勤務経験はなく、一貫してFP&A(Financial Planning & Analysis)として、経営計画の策定および目標達成に向けた業績管理PDCAサイクルの基盤構築・運用実践に携わる。また、事業と全社スタッフのパイプ役として、構造改革・内部統制体制構築・上場準備・グループ再編等、様々なプロジェクトに関わる。

概要

リクルートのFP&Aのトップとして、90年代から業績管理を支えてきた三木久生氏をお招きし、ご自身の経験を交えながら、FP&Aが同社においてどのような役割を果たしてきたのかを具体的に語っていただきました。

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