セミナーレポート
何でも屋にならないために経営企画部は今、何を学べばいいのか?
資料でわかること
予算収集に時間を取られ、経営分析などに手を付けられていない
日本と欧米の経営管理業務の違いを知りたい
FP&Aスキルを高めるために今できることを知りたい
登壇者プロフィール
ストラットコンサルティング株式会社 / 代表取締役 池側 千絵 氏
P&G、レノボ、ケロッグなどのファイナンス部門において子会社CFO,FP&Aの経験を積んだのち、現在は日本企業のCFO/FP&Aアドバイザー、上場企業の社外取締役、経営大学院の講師を務める。米国公認会計士、中小企業診断士、経営学修士、会計学博士

AI inside 株式会社 / VP of Strategic Consulting Unit 高橋 蔵人 氏
外資系コンサルティング会社にて、内部統制や全社的リスク管理体制の構築・評価支援などのコンサルティング業務に携わる。その後、70年続く伝統企業の取締役経営企画事業部長として、戦略策定と実行に従事した後、aiforce solutionsの立ち上げに参画。現在はAI活用のコンサルティングや大学や企業のAI「活用」人材育成の教育講師を務め、2000名以上のAI活用人材を育成。2022年5月aiforce solutions 社をAIinside社 へ売却、現在同社VP、東北大学特任准教授(客員)。
概要
経営企画部には、今まで以上に重要な企業の舵取りが必要となってきています。本イベントでは、米国の事例を参考に。経営企画部を中心に日本企業が飛躍するためのヒントをお送りしました。