正確な設備投資の管理が、強い収益基盤を作る。
20分でわかる「Loglass 設備投資計画」セミナー

正確な設備投資の管理が、強い収益基盤を作る。
20分でわかる「Loglass 設備投資計画」セミナー
- 企業で経営企画、設備投資管理をご担当されている方
- 投資計画と将来の売上予測との連動性が見えない
- 複数年度にまたがる投資を、単年度予算で無理やり管理している
- 投資判断に必要なP/LやB/Sへの影響をリアルタイムに把握したい
成長志向の企業にとって、設備投資は企業価値創造の根幹であり、経営戦略を具現化する重要なドライバーです。適切なタイミングで、適切な投資を行い、その効果を最大化することが、持続的な競争優位性を確立する鍵となります。
しかし、多くの企業では以下の問題が発生しています。
• 投資効果のブラックボックス化: どの投資が、どれだけの収益に貢献しているか不明確。
• 非効率な資本投下: 予算超過や計画遅延が常態化し、資本効率が低下。
• 経営判断の遅延: データに基づいた正確な情報がないため、次の戦略的投資への意思決定が停滞。
本ウェビナーでは、設備投資管理を「正確なデータに基づく戦略プロセス」へと変革し、「強い収益基盤」を構築する方法をご紹介します。「Loglass 設備投資管理」を活用することで、どのように投資の精度を高め、確実なリターンを生み出すのか、具体的な手法と成功事例を解説します。
設備投資の精度を高め、持続的な成長を支える「強い収益基盤」の確立を目指す、経営層、経理財務責任者、経営企画責任者、設備投資に関わる方は、ぜひご参加ください

株式会社ログラス
Loglass 設備投資計画 事業責任者
玉川 治宏
新卒で船井総合研究所に入社。
その後デロイトトーマツグループ、エムスリー、ラクス等で新規事業開発の責任者を歴任。某大手銀行系リース会社では、資産管理SaaSビジネスの立上げを行い、0→1の成長を牽引。
数多くの新規事業開発の事業責任者時代には、毎年事業計画を作成。その際、Capex、Opexで分けた投資計画をExcelで複数パターン作成し、FP&A部門に提出するなどユーザー側として「不」を感じた経験をもつ。
※主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りする場合があります。
